感音性難聴で障害厚生年金3級を受給したケース

相談時の状況(40代・女性 名古屋エリア)

中学生の頃に難聴を指摘され、その後、徐々に症状が悪化していきました。病院で精密検査を受けた結果、特発性両側性感音難聴と診断され、定期的な検査と経過観察を続けていました。その後、両耳の聴力が70デシベルを超えたことをきっかけに、障害年金を受給できる可能性があるのではないかと考え、当センターにご相談にいらっしゃいました。

社労士による見解

中学生で難聴をしてきされていましたが、初診日の時点で厚生年金に加入していました。両耳のデシベル数値が70以上であったため、障害厚生年金の事後重症請求を行うことにしました。

結果

障害厚生年金3級に認められ、61万円受給することができました。

札幌・川崎・浜松・名古屋の4エリアに事務所あり。
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