
この度は大変お世話になりました。
おかげさまで障害年金を受給することができました。
完全房室ブロックによりペースメーカーを埋め込んだ後、複雑性PTSDと診断され、その後気分変調症の状態も重なり、強い倦怠感や虚無感から日常生活もままならない状態が続いていました。
自分でもうまく説明できない症状でしたが、丁寧に話を聞いていただき、心療内科の先生との架け橋となっていただいたことで安心して申請を進めることができました。
障害年金の受給が決まったことで、今後は焦らず治療と体調の回復に向き合っていこうと思います。
本当にありがとうございました。



